「ねぇねぇ、いつもこうやってたくさんくれるけど
上の方になると回復薬がたくさん増える仕組みなの?」
やばい。偉い人蝶萌えーv な、私でした。はぁはぁ
なんていうのかな。基本自給自足。欲しかったら(今『★狩ったら』って変換された……
どれだけあほう狩り日記かがこんぴゅーたーによって証明されました。とほほ)
頑張って狩るか拾うかしていらっしゃい。なハントの世界で
そんなサンタさん的な仕組みを想像するなんて、かわいいなぁと思いましたことよ。
クックが倒せないよー → 何戦かしてなんとなくコツがつかめてくる → 先生足引きずる → 狩りしばらくお休み → (操作忘れて)クックが倒せないよー
のループ中らしいですけれども。
年内続編はないと思いますし、ゆっくり遊んだらいいと思います。
誰も、進度に関して私にあれこれ言われなくないと思います。ます。
そんな私は、素材狩りツアーを一休みして旦那様亜種に行ってみました。
相変わらず森丘は嫌いですが、旦那様に関しては火山よりはましだと思っています。
キングが出るとか聞いてなかったですけれども。
クエスト情報には書いてありましたけれども。
亜種だと龍が効く。
参考書では劫火が★2で作れるって書いてあるので背負いかけましたが
ラオ天鱗はまぁ大連続先にやって気の毒なほどラオに行ったと思いこめばいいのですが
勇気の証Sって……一番最初にもらえるのはヤマツじゃないの?
その前にあるのかなぁ。
ゆるいのか厳密なのか非常に曖昧な私なので気分で判断。
劫火は不可で。
だとするとおぼろびーぬでは厳しいので、再び水属性で行きました。
頼みの綱はランマルの龍属性です。びしっ!
「そうかニャ…… 照れるニャ。頑張るニャv」
良かった。ランマルがあほの子で良かったなぁv
持ち物やココロガマエなどは一緒で。
ただし、あの細い通路にだけは絶対に入らない。
それだけ確認したら、さぁ行ってみよう★
今回は、前回尻尾にこだわり過ぎて恐ろしいほど残り時間10分です手前になっていたので
尻尾はどうでもいいことに。
切っていたって頭に夢中になっていると
残っている尻尾付け根部分に跳ね飛ばされる事故はよくあること!
……ミナサマにはないのですよね。知っています。
まあ欲しい素材があるわけでもないし、
友達と遊んでいて切断が私だけ状態でもないし
要は1匹と1人でクリアできればそれで満足なのですよ。うふふ
とにかく頭を狙って狙って、
春の大会に向けて旦那様が往復ダッシュトレーニングを始めたら
足止めとして罠と閃光を使う大作戦で。
チャンスがあれば尻尾も狙いますけれどもね。
このどっちつかずの迷い感で過去に何度も残念な目にあっていますけれどもね。あはは
どうする? 飛竜のフンが落ちているエリアだったらどうする? と
ランマルときゃっきゃしながら降り立ったのはまさかの細長エリア。
きゃーっと悲鳴をあげながらアプの隙間をすり抜けてイノシシエリアへ。
イノシシエリアには絶対に来る羽目になる。
イノシシを狩りつくしておかないと後で絶対涙目になる。
いろいろなことが覚えられないどころか
最近さらにぽろぽろとこぼれおちていく私ですが
これだけは! ちゃあんと覚えていますことよ。おほほ
こつこつやー! っとイノシシを狩って狩ってさぁ、次はどこへ行こう?
「最初はレウスは巣にいニャすのニャ!」
「まだいるかなぁ?」
「きっといますのニャ。なんなら隣のエリアで千里眼を飲めばいいのニャ」
「そうだよね。せっかく持ってきたんだから飲まないとね!」
たーっとエリア4に移動してオレンジ色のお薬をぐびーる。
ぴこーんとついたマークはまだ巣におりました。
「本当だ! まだ巣にいたんだね、旦那様」
「おねぼうさんなのニャ」
「よーし、起こしに行っちゃうぞー」
まぁ、寝ていることなどないのですけれどもね。
そのくらいは知っていますけれどもね。
そろりと入った巣穴はもぬけの殻でした。
エリア4の中で道に迷っていたからです。
なんかさ……小高い岩とかあってさ……木も生えてるしさ……
迷う……よね? ね?
目の前の景色じゃなくて、地図上の自分のアイコンの動きを頼りに方向を決めるよね? ね?
なんとも切ないココロモチの私に響く金切り声。
「旦那さん、何かいますのニャ!」
「キングチャチャブーっていうんだよ、ランマル」
「王様なのニャ? レウスも王様ニャのに?」
「レウスは飛竜の王様で、キングチャチャブーは小さい酔っ払いのおじさんの王様なんだよ」
「ちいニャい酔っ払いのおじニャん?」
「そうなの。ほら、酔っ払っているからまっすぐ歩けないし、あちこちで人にぶつかるし、
謝るどころか逆切れするし、時々自分の荷物の中身をぶちまけているでしょう?」
「中身って火ですかニャ。危ないニャ」
「そうなのよぅ。本当はかまどに火を配って歩くお仕事なのに、
時々酔っ払ってあちこちでばらまいちゃうの。
今日は夜だから勤務時間外だけど、たまに昼間いる事もあるんだよ」
「知ってるニャ! それって『さぼり』っていうニャ!」
「そうそう、ランマルは物知りだねぇv」
とランマルとあははうふふしていたら、
キングチャチャブーは酔いが回り過ぎて地べたで眠ってしまいました。
何故か回復薬Gが5個も減っていました。
そして時間も8分くらい経っていました。
いいの。だって、最後は絶対ここに来るんだもん。
G級の旦那様を道端で倒すなんてむりむりだもん。
結局その後またお薬を飲んでイノシシエリアで蒼い旦那様とご対面。
ほーら、イノシシを狩っておいて良かったでしょう?
普通のチャチャブーはいるけどね!
チャチャブーがブレスに当たるように誘導しながら旦那様の頭をこつこつこ。
隣のエリアで大雷光虫に突き飛ばされながら旦那様の頭をこつこつこ。
今地面で光っているのはゼリーかもしれないのに! と思いながらも旦那様の頭をこつこつこ。
ずるり、ずるりと足を引きずる旦那様の頭を……もちろん追いつけなどしないのです。
よし。じゃあ、眠ったところをだめ元のダメージ3倍で尻尾斬りしたらいんじゃない?
いい考えですのニャ。きゃっきゃっ
わーっと巣穴の入り口に入って、物影だからと残り時間を調べていたら
ものすごイキオイで旦那様突進。
ぐわーっと減る体力。
ここ……どこ? な位、真っ暗な背景。
え? ちょ? 空間の隙間に入った? と焦る私。
旦那様とあたし以外まっくろよー。くろくろくろっぴよー。
とりあえず、一定の方向にダッシュすればきっと出られるはず。
軽くパニックになりながら、無事外側へと脱出成功。
内側じゃなくて本当に良かったv
気持ちを落ち着けて旦那様が眠るまで砥石を研いだり回復したり。
ピンクのマークが落ちついた頃を見計らって抜き足差し足忍び足。
かーんと尻尾を斬ってやりましたが、もちろんぷっつりなどいかないのでしたよ。
ブレスを吐いて、足を引きずって、突進して、足を引きずってと
どっちかにしたらいいんじゃないの? と助言してあげたい程混乱する旦那様。
狭いんだからあんまり暴れないでくれると嬉しいんだけどな……と
ブレス中の頭付近で気刃斬りコンボしていたら翼がぱりーん。
あらま。本当に頭にしか攻撃してなかったんだ、あたし。びっくり。
そしてそのまま倒れて行く旦那様。どさっ
回復G10個といにしえ6個使って33:23でフィニッシュ。
尻尾狙った時と狙いやすい頭だけの時とこのくらいしか差がないなら……って思いかけて
ふとアイテムボックスにもう1人のキングの遺産を発見。
あれ……?
結論。
まとはレウスの尻尾を斬るのが劇的にヘタ。
そんな訳なので、レウスの尻尾が欲しい場合に
切断武器だからと言って私をあてにしたらいけないのでしたというお話。
数字で確認すると逃れようがないね! えへへ
上の方になると回復薬がたくさん増える仕組みなの?」
やばい。偉い人蝶萌えーv な、私でした。はぁはぁ
なんていうのかな。基本自給自足。欲しかったら(今『★狩ったら』って変換された……
どれだけあほう狩り日記かがこんぴゅーたーによって証明されました。とほほ)
頑張って狩るか拾うかしていらっしゃい。なハントの世界で
そんなサンタさん的な仕組みを想像するなんて、かわいいなぁと思いましたことよ。
クックが倒せないよー → 何戦かしてなんとなくコツがつかめてくる → 先生足引きずる → 狩りしばらくお休み → (操作忘れて)クックが倒せないよー
のループ中らしいですけれども。
年内続編はないと思いますし、ゆっくり遊んだらいいと思います。
誰も、進度に関して私にあれこれ言われなくないと思います。ます。
そんな私は、素材狩りツアーを一休みして旦那様亜種に行ってみました。
相変わらず森丘は嫌いですが、旦那様に関しては火山よりはましだと思っています。
キングが出るとか聞いてなかったですけれども。
クエスト情報には書いてありましたけれども。
亜種だと龍が効く。
参考書では劫火が★2で作れるって書いてあるので背負いかけましたが
ラオ天鱗はまぁ大連続先にやって気の毒なほどラオに行ったと思いこめばいいのですが
勇気の証Sって……一番最初にもらえるのはヤマツじゃないの?
その前にあるのかなぁ。
ゆるいのか厳密なのか非常に曖昧な私なので気分で判断。
劫火は不可で。
だとするとおぼろびーぬでは厳しいので、再び水属性で行きました。
頼みの綱はランマルの龍属性です。びしっ!
「そうかニャ…… 照れるニャ。頑張るニャv」
良かった。ランマルがあほの子で良かったなぁv
持ち物やココロガマエなどは一緒で。
ただし、あの細い通路にだけは絶対に入らない。
それだけ確認したら、さぁ行ってみよう★
今回は、前回尻尾にこだわり過ぎて恐ろしいほど残り時間10分です手前になっていたので
尻尾はどうでもいいことに。
切っていたって頭に夢中になっていると
残っている尻尾付け根部分に跳ね飛ばされる事故はよくあること!
……ミナサマにはないのですよね。知っています。
まあ欲しい素材があるわけでもないし、
友達と遊んでいて切断が私だけ状態でもないし
要は1匹と1人でクリアできればそれで満足なのですよ。うふふ
とにかく頭を狙って狙って、
春の大会に向けて旦那様が往復ダッシュトレーニングを始めたら
足止めとして罠と閃光を使う大作戦で。
チャンスがあれば尻尾も狙いますけれどもね。
このどっちつかずの迷い感で過去に何度も残念な目にあっていますけれどもね。あはは
どうする? 飛竜のフンが落ちているエリアだったらどうする? と
ランマルときゃっきゃしながら降り立ったのはまさかの細長エリア。
きゃーっと悲鳴をあげながらアプの隙間をすり抜けてイノシシエリアへ。
イノシシエリアには絶対に来る羽目になる。
イノシシを狩りつくしておかないと後で絶対涙目になる。
いろいろなことが覚えられないどころか
最近さらにぽろぽろとこぼれおちていく私ですが
これだけは! ちゃあんと覚えていますことよ。おほほ
こつこつやー! っとイノシシを狩って狩ってさぁ、次はどこへ行こう?
「最初はレウスは巣にいニャすのニャ!」
「まだいるかなぁ?」
「きっといますのニャ。なんなら隣のエリアで千里眼を飲めばいいのニャ」
「そうだよね。せっかく持ってきたんだから飲まないとね!」
たーっとエリア4に移動してオレンジ色のお薬をぐびーる。
ぴこーんとついたマークはまだ巣におりました。
「本当だ! まだ巣にいたんだね、旦那様」
「おねぼうさんなのニャ」
「よーし、起こしに行っちゃうぞー」
まぁ、寝ていることなどないのですけれどもね。
そのくらいは知っていますけれどもね。
そろりと入った巣穴はもぬけの殻でした。
エリア4の中で道に迷っていたからです。
なんかさ……小高い岩とかあってさ……木も生えてるしさ……
迷う……よね? ね?
目の前の景色じゃなくて、地図上の自分のアイコンの動きを頼りに方向を決めるよね? ね?
なんとも切ないココロモチの私に響く金切り声。
「旦那さん、何かいますのニャ!」
「キングチャチャブーっていうんだよ、ランマル」
「王様なのニャ? レウスも王様ニャのに?」
「レウスは飛竜の王様で、キングチャチャブーは小さい酔っ払いのおじさんの王様なんだよ」
「ちいニャい酔っ払いのおじニャん?」
「そうなの。ほら、酔っ払っているからまっすぐ歩けないし、あちこちで人にぶつかるし、
謝るどころか逆切れするし、時々自分の荷物の中身をぶちまけているでしょう?」
「中身って火ですかニャ。危ないニャ」
「そうなのよぅ。本当はかまどに火を配って歩くお仕事なのに、
時々酔っ払ってあちこちでばらまいちゃうの。
今日は夜だから勤務時間外だけど、たまに昼間いる事もあるんだよ」
「知ってるニャ! それって『さぼり』っていうニャ!」
「そうそう、ランマルは物知りだねぇv」
とランマルとあははうふふしていたら、
キングチャチャブーは酔いが回り過ぎて地べたで眠ってしまいました。
何故か回復薬Gが5個も減っていました。
そして時間も8分くらい経っていました。
いいの。だって、最後は絶対ここに来るんだもん。
G級の旦那様を道端で倒すなんてむりむりだもん。
結局その後またお薬を飲んでイノシシエリアで蒼い旦那様とご対面。
ほーら、イノシシを狩っておいて良かったでしょう?
普通のチャチャブーはいるけどね!
チャチャブーがブレスに当たるように誘導しながら旦那様の頭をこつこつこ。
隣のエリアで大雷光虫に突き飛ばされながら旦那様の頭をこつこつこ。
今地面で光っているのはゼリーかもしれないのに! と思いながらも旦那様の頭をこつこつこ。
ずるり、ずるりと足を引きずる旦那様の頭を……もちろん追いつけなどしないのです。
よし。じゃあ、眠ったところをだめ元のダメージ3倍で尻尾斬りしたらいんじゃない?
いい考えですのニャ。きゃっきゃっ
わーっと巣穴の入り口に入って、物影だからと残り時間を調べていたら
ものすごイキオイで旦那様突進。
ぐわーっと減る体力。
ここ……どこ? な位、真っ暗な背景。
え? ちょ? 空間の隙間に入った? と焦る私。
旦那様とあたし以外まっくろよー。くろくろくろっぴよー。
とりあえず、一定の方向にダッシュすればきっと出られるはず。
軽くパニックになりながら、無事外側へと脱出成功。
内側じゃなくて本当に良かったv
気持ちを落ち着けて旦那様が眠るまで砥石を研いだり回復したり。
ピンクのマークが落ちついた頃を見計らって抜き足差し足忍び足。
かーんと尻尾を斬ってやりましたが、もちろんぷっつりなどいかないのでしたよ。
ブレスを吐いて、足を引きずって、突進して、足を引きずってと
どっちかにしたらいいんじゃないの? と助言してあげたい程混乱する旦那様。
狭いんだからあんまり暴れないでくれると嬉しいんだけどな……と
ブレス中の頭付近で気刃斬りコンボしていたら翼がぱりーん。
あらま。本当に頭にしか攻撃してなかったんだ、あたし。びっくり。
そしてそのまま倒れて行く旦那様。どさっ
回復G10個といにしえ6個使って33:23でフィニッシュ。
尻尾狙った時と狙いやすい頭だけの時とこのくらいしか差がないなら……って思いかけて
ふとアイテムボックスにもう1人のキングの遺産を発見。
あれ……?
結論。
まとはレウスの尻尾を斬るのが劇的にヘタ。
そんな訳なので、レウスの尻尾が欲しい場合に
切断武器だからと言って私をあてにしたらいけないのでしたというお話。
数字で確認すると逃れようがないね! えへへ