2012011811:32
午前中の予定が押したので狩り会と新年会に行ってきました 1
もはようございまするる。ちゃんとしている所はしているけれど、駄目な所は本当に駄目。な私です。なんだろう……人が言われているのならきっとそんなの当たり前じゃないのって思うはずなのに、自分がジャーマネに言われたかと思うと……噛みしめれば噛みしめるほど……。ものすご駄目な所を見られているからですよね、分かります。
あ、別に悪口的な意味で言われた訳ではなくて(ぽじてぃぶ)、ここ数年「ちゃんとして見られがちですが本当は駄目な私です」と自己紹介していたのを、最近は「(ちゃんとして見られている訳が無かった)駄目な大人です」と自己紹介するようにしてるんだーという話から。ずっとご覧くださっている方にはディスプレイ越しにでも充分伝わっているかと思いますが、本当に、だめ。こんな文章を淀まずブラインドタッチでかつかつ打っているのも、冷静になると、とても、駄目。あはは
最近の自分の中の駄目ランキング一位は、また名前を変えてコメント不可で新しい日記をつけ始めようかなーと思っていた事。ガチで駄目な奴じゃないの……
ええと、笑えるやつね……あれでしょ? アポロ的な三文字の単語を一時間以上ずっと話していて個室のドアを閉められたっていう。本当に駄目なのは、それを本心から駄目だとは思っていないというね。あはは あ、アポロの話は後にしますのでご安心をv
週末狩って飲んでまいりましたー!
狩り部門参加が、マネージャーではないジャーマネさん、実は本体は髪の「巻」部分だったリータさん、あたしがおうちを出た時はねNoriko様、と駄目な私。
最近というか去年から気持ち悪い鞄(謙遜です)を持ち歩いているので(幸せを呼ぶ白蛇様的な意味合いで、延長コードを持ち歩いているのです)それを目印に駅のホームでリータさんに捕獲される私。久しぶりに見せかけてそうでもないのですが、毎回初見は眩しいですよね。
「本当は……階段で気づいてたんだけど……(最初に乗っていた電車が同じだった模様)一生懸命……下りてたから……驚かせたら……悪いと……思って……」 道を一生懸命歩く事にはちょっとだけ心を配っている私です。多分だけど、私、きっと他の人より転んでる? と気づいたあの日から。ずっと。階段を下りる時は大抵左手でバランスをとっています。無意識に。時々気づいて「ああ、相変わらず駄目だな、こいつ」とちょっとだけしょんぼりしますが、でも階段から落ちるのは嫌なので仕方ない、そして仕方ない。
あと、ちょっと不謹慎なので詳細は割愛しますがリータさんの中では生き物は全て平等、ということが分かってますます神々しさが増しました。私は確かにハムスターと犬の話をしていたつもりだったのに……。あ、あれか。一部の特別な方たちの間で人間を犬とか呼んだりするそういう意味合い的なあれなのかな。リータさんなら、ありかな。エナメル似合いそうだし。
その後ジャーマネさんと合流してNoriko様は電車で隣に座った人のおうちについていきたいくらい会話に夢中になっていた為若干遅刻(違います)の連絡が入った為、じゃあ先に入ろうぜーと。受付する私達(というかジャーマネさん)の隣の窓口の人が電話で「マネージャーいますか?」とか言っていたので、「ジャーマネならここにいるのにね」とこそこそ話す私達。「あれでしょ? ジャーマネ>マネージャーでしょ?」みたいな。
もにゅもにゅごはんを食べているところにNoriko様登場。「のりこさまちょうかわいい!(けっして棒読みな訳ではありません)」「おしゃれしてきたよーv」「うわー、蝶可愛い」「Norikoは何着ても可愛いけど、今日は特にかわいいねー」「…………」解説しよう。Noriko様はあまり褒められ過ぎると照れて無言になってしまう生き物なのだ!(たいていそうです) その後もNoriko褒めぷれいは続いたのでした。
ちなみにNoriko様の遅刻の理由は未だに謎です。だって誰も聞かなかったんだもん。くるならそれでいいんじゃね? みたいな部分はあるのかも。でも、こういうのはつっこみたい。(クエスト終了後一目散にキノコを採るNoriko様に向かって)「食べないのに採るの?」
あ、別に悪口的な意味で言われた訳ではなくて(ぽじてぃぶ)、ここ数年「ちゃんとして見られがちですが本当は駄目な私です」と自己紹介していたのを、最近は「(ちゃんとして見られている訳が無かった)駄目な大人です」と自己紹介するようにしてるんだーという話から。ずっとご覧くださっている方にはディスプレイ越しにでも充分伝わっているかと思いますが、本当に、だめ。こんな文章を淀まずブラインドタッチでかつかつ打っているのも、冷静になると、とても、駄目。あはは
最近の自分の中の駄目ランキング一位は、また名前を変えてコメント不可で新しい日記をつけ始めようかなーと思っていた事。ガチで駄目な奴じゃないの……
ええと、笑えるやつね……あれでしょ? アポロ的な三文字の単語を一時間以上ずっと話していて個室のドアを閉められたっていう。本当に駄目なのは、それを本心から駄目だとは思っていないというね。あはは あ、アポロの話は後にしますのでご安心をv
週末狩って飲んでまいりましたー!
狩り部門参加が、マネージャーではないジャーマネさん、実は本体は髪の「巻」部分だったリータさん、あたしがおうちを出た時はねNoriko様、と駄目な私。
最近というか去年から気持ち悪い鞄(謙遜です)を持ち歩いているので(幸せを呼ぶ白蛇様的な意味合いで、延長コードを持ち歩いているのです)それを目印に駅のホームでリータさんに捕獲される私。久しぶりに見せかけてそうでもないのですが、毎回初見は眩しいですよね。
「本当は……階段で気づいてたんだけど……(最初に乗っていた電車が同じだった模様)一生懸命……下りてたから……驚かせたら……悪いと……思って……」 道を一生懸命歩く事にはちょっとだけ心を配っている私です。多分だけど、私、きっと他の人より転んでる? と気づいたあの日から。ずっと。階段を下りる時は大抵左手でバランスをとっています。無意識に。時々気づいて「ああ、相変わらず駄目だな、こいつ」とちょっとだけしょんぼりしますが、でも階段から落ちるのは嫌なので仕方ない、そして仕方ない。
あと、ちょっと不謹慎なので詳細は割愛しますがリータさんの中では生き物は全て平等、ということが分かってますます神々しさが増しました。私は確かにハムスターと犬の話をしていたつもりだったのに……。あ、あれか。一部の特別な方たちの間で人間を犬とか呼んだりするそういう意味合い的なあれなのかな。リータさんなら、ありかな。エナメル似合いそうだし。
その後ジャーマネさんと合流してNoriko様は電車で隣に座った人のおうちについていきたいくらい会話に夢中になっていた為若干遅刻(違います)の連絡が入った為、じゃあ先に入ろうぜーと。受付する私達(というかジャーマネさん)の隣の窓口の人が電話で「マネージャーいますか?」とか言っていたので、「ジャーマネならここにいるのにね」とこそこそ話す私達。「あれでしょ? ジャーマネ>マネージャーでしょ?」みたいな。
もにゅもにゅごはんを食べているところにNoriko様登場。「のりこさまちょうかわいい!(けっして棒読みな訳ではありません)」「おしゃれしてきたよーv」「うわー、蝶可愛い」「Norikoは何着ても可愛いけど、今日は特にかわいいねー」「…………」解説しよう。Noriko様はあまり褒められ過ぎると照れて無言になってしまう生き物なのだ!(たいていそうです) その後もNoriko褒めぷれいは続いたのでした。
ちなみにNoriko様の遅刻の理由は未だに謎です。だって誰も聞かなかったんだもん。くるならそれでいいんじゃね? みたいな部分はあるのかも。でも、こういうのはつっこみたい。(クエスト終了後一目散にキノコを採るNoriko様に向かって)「食べないのに採るの?」












